横浜でマンションの改修を行いました

内装改修のため横浜の工務店に相談

内装改修のため横浜の工務店に相談共用部分の大規模修繕による法律工務店が非常に良心的で大胆な改修

私は横浜マンションを所有しており、その内装が古くなってきたことから改修を行いたいと考えていましたが、戸建てとは異なり様々な制約があるためどのようにして良いか分からずに悩んでいました。
自分の部屋だから内装ぐらいは直しても良いのかなと考えていましたが、壁紙を張り替える程度であればともかく、その他の工事をすると内部の配管に影響を及ぼしたり、様々な共用部分に影響を及ぼしてしまうといった恐れがあると考えたのです。
管理組合に相談をしても基本的にはこのような恐れがあるので個人的に改修する事は控えてほしいと言う回答が返ってきたのですが、何とか行う方法は無いかと考えたときに、横浜に経験豊富な工務店があると聞いたのでそこに相談をしてみることにしました。

見落としてたけど新築マンションの修繕積立基金みると、諸費用ほぼ仲介手数料と変わらなくない…?

— kumao@マンション探しの旅 (@yahi_tein) April 4, 2021
その結果基本的には共用部分等に影響を及ぼさない範囲であれば、あくまでも自らの所有物であるために条件付きで直すことができると言うものであり、その確認は工務店が行うことができると言うものでした。
そのため実際にその工務店と打ち合わせをして自分の希望を伝え、その点に関して関連部門に相談をしてもらうことになったのです。
経験豊富な工務店はやはりその交渉を行うことが上手で、さらにマンションの共用部分が法律的にどのような部分に及ぶのかといったことまで熟知していたため、実際にはその交渉は非常にスムーズに進むこととなりました。